iPhoneのブラウザは〇〇が正解!!

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ブラウザは一番使うアプリ

こんにちは。猫見です。今回はiPhoneユーザー向けの記事です。アンドロイドユーザーの皆様は後日書きますそちら向けの記事にご期待ください。

さて、みなさんはどのブラウザアプリを使っていますか?

デフォのままsafariでしょうか。パソコンとの同期に優れたGoogleChromeの人もいるかもしれません。

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僕はとにかく新規タブを使う人なのでSleipnilやsmoozといったブラウザを使っています。

というのもこれらのアプリは長押しで新しいタブを開いてくれるジェスチャーがあるからです。

さて、ガジェットオタクの友達から耳寄りな話が。

「そういうジェスチャーとかのメリットを上回るくらいこっちが便利」と。

そう言われたら試してみるしかない。

Safari+280blockerの組み合わせがすごいらしい

なんとその友達が勧めてくれたのはデフォのブラウザ、safari。

もちろん触ったことはあるし、特に優秀だと感じたことはなかった。だが、アドバイスをもらい「280blocker」を購入。これを組み合わせてsafariを使ってみた。

280blockerってなんだ

280blockerは広告をカットするアプリで、広告を読み込むための通信量を抑え、通信量が減ることで読み込み速度、通信料金の節約が見込める。その優秀さから2年連続でAppstoreの有料アプリ部門で1位をとっているようだ。

とはいえ、僕が使っていたsleipnilにもデフォルトで広告カットの機能はあるし、わざわざ課金して買う価値があるのか。

だがこれは、トップを取るにふさわしい優秀なアプリだったし、課金したことも全く悔やんでいない。

使ってみた

正直なところ、最初は何が変わったのかわからなかった。

というのも、あまりにも広告がなくなるため、元から広告なんてなかったんじゃないかと思ってしまうレベルだったからだ。

Sleipnirの広告ブロック機能だと、広告が少し残ったり、広告があった形跡が白く残っていたりと「多少は仕事してるんだな」とわかる部分がある。

一方、280blockerは広告を全く残さないし、あった場所をきれいに埋めてくれるため「仕事してるの?」と逆に疑いたくなるくらいだ。

鬱陶しい広告がなくなるだけでなく、実際に読み込みのスピードも早いのがわかる。

なるほど、これが使えるならばSafariをオススメしたくなる。

この組み合わせがベストということだ。

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終わりに

ということで、iPhoneを使うならカスタマイズしたsafariが一番良い!という結果にたどり着いた。

僕としてはやっぱりマルチタブを使いたいところもあるが、このサクサクブラウジングがクセになってきたためもう戻れないだろう。

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